AudiOrangeのハイライト
音楽活動や音楽鑑賞、語学学習までをサポートするアプリの特長や機能、使い方をご紹介します。
操作パフォーマンス
![]() | ワンストップ、すべての再生機能を1画面で実現。 |
![]() | ワンタップであらゆる再生機能にアクセスできます。 |
![]() | アイコンベース、非言語的、直感的なグラフィカル ユーザー インターフェイス。 |
どんな機能があるの?
![]() | 基本的な再生操作: プレイ/ポーズ、早戻し/早送り、前にスキップ/次にスキップ |
![]() | 拡張再生操作: プレイバックバー/時間表示、トラック毎にポーズ、リピート、フェード停止、部分再生 |
![]() | 再生スピード変更、再生ピッチ変更、ボリューム変更 |
![]() | セットリストの作成、編集、管理。 |
![]() | アプリ内マニュアルページ |
※詳しくはマニュアルページで紹介しています。⇒ マニュアルのページへ。
機能をもっと教えて?
![]() | ワンスクリーン・ワンアクション: すべての再生機能ボタンを 1 画面に集約し、ワンアクションで各機能にアクセスできます。 |
![]() | トラック毎にポーズ: 曲の再生が終わると、次に再生する曲をセットして自動で停止になります。曲が終わった後に停止ボタンを押す必要がありません。プレイボタンを押して次の曲の再生が始まります。 |
![]() | リピート: 曲の再生が終わった後に、次の曲を選択せず、同じ曲を選択します。 トラック毎にポーズをオンして、ライブではリピートオフ、リピートオンして繰り返し練習、こんな使い方ができます。 |
![]() | フェード停止: タップすると徐々に音量を下げてポーズします。ライブの最中に、途中で曲を停止する時に使うと効果的です。 |
![]() | プレイバックバー: 再生位置が視覚的に表示されます。スライドすれば、好きな位置に移動します。プレイバックバー位置の現在時間、曲の再生時間も表示されます。 |
![]() | 部分再生(A-Bリピート): 始めたい位置と折り返したい位置に、プレイバックバーや早戻し/早送りを使って移動して、それぞれのボタンをタップするのだけ指定できます。この設定は記憶されるので、次にアプリを起動しても同じ設定で再開できます。 |
![]() | セットリスト: オリジナルのセットリストが作成できます。どの曲をどの順番で再生するかを自由に設定できます。トータル時間が自動で計算されるので、ライブでの時間計画に便利です。セットリストはメモリが許す限りいくつでも作成でき、それぞれに名前を付けることができます。 |
![]() | 再生スピード変更: 1/2から2倍速まで変更でき、実用性を考慮した速度選択になっています。 |
![]() | 再生ピッチ変更: 上下1オクターブで半音ごとに設定できます。 |
![]() | ボリューム変更 画面からタップ操作で変更できます。デバイス横の音量ボタンを操作するわずらわしさがありません。 |
![]() | アプリ内マニュアル: ・アプリにマニュアルが組み込まれているので、WiFiやネット接続が無い場所でも便利です。 |
おすすめの使い方
![]() | セットリストを使う: ・ライブの持ち時間にあわせて、演奏する曲を選んだり、曲順の構成が簡単に検討できます。 ・トラック毎にポーズする機能はオンにして使うと、演奏が終わっても操作をすることなく曲間MCを始める事ができ、次の曲の準備は自動でセットされるので、プレイボタンを押すだけで次の演奏を始める事ができます。 ・カバー曲のライブの準備では、セットリストを使って持ち時間の検討や、通しの個人練習に使えます。 |
![]() | セカンドスマホを使う: ・ライブ中に電話がかかってくる事態は避けたいのので、電話回線がないセカンドスマホを用意すると良いと思います。セカンドスマホとして中古でも求めやすようにAndroid6まで対応しています。開発者も、Android 6のセカンドスマホを使っています。 |
![]() | 練習に使う: ・カバー曲の練習や音源を使ったリハーサルでは、スピード変更と部分再生を組み合わせる事でじっくり取り組むことができます。これらの設定は記憶されるので、再開する時も便利です。 ・トラック毎にポーズする機能とリピートをオンにすると、一曲通しの練習を簡単に繰り返すことできます。 ・曲のある部分を何度も練習した場合は、部分再生が役に立ちます。部分再生ではオンとオフがボタン一つで設定でき、オンの場合は自動でトラック毎にポーズオンとリピートオンの状態になるので、繰り替えし練習が簡単にできます。 ・スピード変更とピッチ変更は独立して動作するので、キーを変更したり、速度を下げて練習することもできます。 これらのパラメータも記憶されます。 |
![]() | 普段使いの再生プレイヤーとして使う: ・ライブや練習用の特殊な再生プレイヤーとしてだけでなく、トラック毎にポーズ機能とリピート機能をオフにすると、普通の再生プレイヤーとしても使えます。セットリストをプレイリストとして使うこともできますので、普段使い兼用の再生プレイヤーとして使ってみてはいかがでしょうか。 |
言語の学習で
![]() | 音声素材の速度が速すぎると感じる場合は、速度を落としてじっくり聞き返すことができます。 |
![]() | 部分再生は、オーディオ トラックの特定の部分をなんども、読んだり・発音したりする場合にも役立ちます。 |
![]() | トラック毎にポーズ機能を使用すると、ブロックごとに音声素材の再生が自動的に停止するため、再生を停止するボタンをタップする必要がなく、辞書で単語を調べたり、音声素材を読み直したりすることに集中できます。 |
![]() | リピートを使用すると、同じ部分を何度も読むことができます。トラック毎にポーズとリピートを組み合わせて使用することもできます。 |
スマートフォンの設定と準備
![]() | スマホに使う曲を用意します: ・インターネット経由で曲をダウンロードする、PC からスマホに曲をコピーする方法などが考えられます。 ・PC接続の場合はUSBケーブルを使用し、スマートフォンを外部ストレージとして設定します。そして、USBメモリーと同じようにスマートフォン内のMusicフォルダーに曲をコピーします。 |
![]() | お住まいの国の著作権、オーディオ コンテンツに関連する適用法に従ってください。 |
![]() | ケーブルの準備: ・ライブ会場のミキサーに接続する場合は、たとえば、一方の端が 3.5 mm ジャック、もう一方の端がフォーン ジャックの付いた適切な長さのケーブルを使用します。 ・スマートフォンの出力は通常ステレオです。 一方の端にオスのステレオ 3.5 mm ジャック、もう一方の端にデュアルのオス TS Phone ジャックを備えた Y スプリッター ケーブルを接続ソリューションとして使用できます。 ただし、ステレオ出力は必要ない場合もあります。 ・ライブ会場のミキシングオペレーターと相談して、最適なケーブルソリューションを事前に準備することをお勧めします。 |

